- ピアノ
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エフゲニー・スドビン
フランチェスコ・トリスターノ
ポール・ルイス
セドリック・ティベルギアン
ヤニーナ・フィアルコフスカ
ニーノ・グヴェタッゼ
塚本聖子 - チェンバロ
- マハン・エスファハニ
- ヴァイオリン
- アリーナ・イブラギモヴァ
- ヘニング・クラッゲルード
- 藤瀬有芽
- ヴィオラ
- ローレンス・パワー
- チェロ
- アリサ・ワイラースタイン
アンドレアス・ブランテリド - ヴィオラ・ダ・ガンバ
- ファミ・アルカイ
- ギター
- ティボー・ガルシア
- クラリネット
- アンネリエン・ファン・ヴァウヴェ
- 大谷淳子
- 室内楽
- キアロスクーロ・カルテット
- ソプラノ
- キャロリン・サンプソン
- 協力アーティスト
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佐藤正浩
曽根麻矢子 - デュオ
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荘村清志(Gt)&小林美恵(Vn)
太田光子(Rec)&平井み帆(Cemb)
4歳でチェロを始める。1995年10月、13歳でクリーヴランド管弦楽団にデビューしチャイコフスキーの「ロココの主題による変奏曲」を演奏。06年、レナード・バーンスタイン賞受賞。08年、優秀な演奏に対して贈られるリンカーンセンターのマーティン・E・セーガル賞受賞。2010年、ベルリン・フィルのヨーロッパ・コンサートのソリストとして、イギリスのロンドン、オクスフォードでダニエル・バレンボイム指揮の下、エルガーの「チェロ協奏曲」を演奏。またオクスフォードのコンサートは世界中にテレビでライブ放送されまたDVD化もされる。09年11月、オバマ大統領夫人主催のホワイトハウス・クラシック音楽イベントの演奏者に選ばれ、オバマ大統領と招待客の前で演奏する。10年8月、オスモ・ヴァンスカ指揮/ミネソタ交響楽団とBBC プロムスに登場しショスタコーヴィチの「チェロ協奏曲第1番」を演奏、続いて11年春、ユーリー・テミルカーノフ指揮/サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団とニューヨークのカーネギーホールなど14の都市でこの協奏曲を演奏。これまでにベルリン・フィル、シカゴ交響楽団、ニューヨーク・フィル、ボストン交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団、クリーヴランド管弦楽団、サンフランシスコ交響楽団、パリ管弦楽団、シュターツカペレ・ベルリン、チューリヒ・トーンハレ管弦楽団、イスラエル・フィル等と共演。共演指揮者は、ダニエル・バレンボイム、ロリン・マゼール、グスターヴォ・ドゥダメル、ズービン・メータ、ヘスス・ロペス=コボス、パーヴォ・ヤルヴィ、クリストフ・エッシェンバッハ、イツァーク・パールマン、など錚々たる顔ぶれである。2013年1月、デッカ移籍第1弾アルバム、エルガー&カーター:チェロ協奏曲(バレンボイム指揮シュターツカペレ・ベルリン)をリリース。